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ニュースリリース

ラジオ会館のラジ館PRESSで、「【新技術】ネットとリアルを融合する夢の技術『アプリックスのBeacon』を紹介!」と題した記事が報道

秋葉原のランドマークであるラジオ会館が提供する最新情報ニュース「ラジ館PRESS」で、「マーケティング・テクノロジーフェア2014」でのアプリックスセミナーやブースで紹介したアプリックスのBeacon製品に関する記事が報じられた。

「【新技術】ネットとリアルを融合する夢の技術『アプリックスのBeacon』を紹介」と題された本記事では、当社のBeacon製品がプッシュ型のO2Oサービスの新しいソリューションとして注目を集めており、置くだけ、貼るだけで簡単に導入でき、単価300円からという低価格でありながら、高いセキュリティ機能も備えており安全で便利な製品であることなどが報じられました。

■ラジ館PRESSでの掲載記事

【新技術】ネットとリアルを融合する夢の技術!
アプリックスが開発した『センサ付き商品タグ型Beacon』を紹介!

1月21日(火)、アプリックスIPホールディングスは、商品に触れるだけでスマートフォンに商品情報やクーポン情報を表示することが出来る新技術『センサ付き商品タグ型Beacon』の開発を発表。本技術ついてのセミナーが、1月29日・30日に行われた「マーケティング・テクノロジーフェア 2014」にて開催された。

┃セール情報から商品情報、ポイント管理まで!

『センサ付き商品タグ型Beacon』と聞いてもピンと来ない方も多いだろう。まず「Becacon」とは、簡単にいえば「特定の距離にいるスマホ所有者(※専用アプリが必要)に任意の情報をブッシュ機能で知らせる技術」である。これを利用すれば、お店側は「Beaconモジュール」と呼ばれる機器を店舗に設置するだけで、付近のお客さんのスマートフォンに情報を表示させることができるわけだ。

逆に客側からの視点で言えば、Beaconを設置したお店付近を通ると「SALE情報」がスマホのプッシュ機能で知らせてくれる。SALE情報が気になりお店に入るとスマホに「いらっしゃいませ」と表示され、商品棚に近づくと対象商品のSALE情報や商品の色違いやサイズ、値段、等の商品情報をスマホ上で確認できるのだ。さらに、会計時にはスマホを使ってポイントの加算なども一貫してできるのでスマホ一台あれば、優位に情報を得ることができるまさにリアルとネットが融合した夢のショッピングスタイルとなる。

そして肝心の『センサ付き商品タグ型Beacon』とは、”Becaconが内蔵された商品タグ”のこと。詳しくは次の項目で!

┃「置くだけ」「貼るだけ」で導入可能!

『センサ付き商品タグ型Beacon』は、その名の通り「Beacon」が内蔵された商品タグとして使用できる機械。「BeaconモジュールBM1」という装置が内蔵されており、乾電池で長時間起動することが可能。サイズも非常にコンパクトなので、場所を選ばず置くだけ&貼るだけで簡単に導入できるのも魅力だ。一般販売を行うかは不明だが、価格も1つ300円からと低価格な点も特記すべきだろう。

(ラジ館PRESSより抜粋)

本件に関するラジ館PRESSの記事

2014年1月31日
アプリックスIPホールディングス・グループ広報担当

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