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DMMブックスのパスコードを忘れた時の対処法!鍵付き本棚も解説

DMMブックスのパスコードを忘れた時の対処法!鍵付き本棚も解説

※この記事には広告を含んでいます。

「DMMブックスのパスコードを忘れてしまった…」
「パスコードを忘れたときの対処法を知りたい」

こんな悩みはありませんか?

この記事では、DMMブックスのパスコードを忘れた時の対処法を解説します。

  • DMMブックス鍵付き本棚の設定方法
  • DMMブックス鍵付き本棚のパスワード変更方法

上記2点についても解説しているので、DMMブックスを利用している方はぜひチェックしてください。

DMMブックスのパスコードを忘れた時の対処法

ここでは

それぞれの端末からパスコードを再設定する方法を解説します。

また、DMMブックスのログインに必要なパスコードと鍵付き本棚のパスコードの変更方法は同じです。そのため、本記事ではまとめて説明しています。

AndroidでDMMブックスを利用している場合

AndroidでDMMブックスを利用している場合の対処法を解説します。

  1. 「パスコードを忘れた場合」を選択する
  2. 「プライバシー設定をリセットする」を選択
  3. DMMアカウントにログインする
  4. 左上の三本線のマークから「アプリのロック」を選択し、ロックを解除する
  5. パスコードの再設定画面になるので再設定を行う

iOSでDMMブックスを利用している場合

  1. パスコードを入力する画面の「パスコードを忘れた場合」を選択
  2. パスコードをリセットする
  3. ログアウトされるので、再度ログインしパスコードを再設定する

パソコンでDMMブックスを利用している場合

  1. パスコードをわざと何度も間違える
  2. お知らせから再ログインする
  3. パスコードを再設定する

DMMブックス鍵付き本棚とは

DMMブックスの鍵付き本棚とは、購入した本やマンガをパスワードで保護できる機能です。

鍵付き本棚に登録した本やマンガは、パスワードを入力しないと閲覧できません。

そのため、家族や友人に知られたくない本やマンガを隠したい場合に便利です。

DMMブックス鍵付き本棚の設定方法

まず、鍵付き本棚を作りましょう。

  1. 鍵付きにする本棚を開く
  2. 右上の「編集」を選択する
  3. 「鍵付き本棚に設定」を選択する

最初に鍵付きにする本棚を開きます。

続いて、右上の「編集」を選択します。

「鍵付き本棚に設定」を選択します

次は作成した鍵付き本棚に、本を追加していきます。

  1. 「本を追加する」を選択する
  2. 非表示にしたい本やマンガを選択する(まとめて選択も可能)
  3. 「本を追加する」を選択する

「本を追加する」を選択します。

非表示にしたい本やマンガを選択します。ここでは、まとめて選択も可能です。

作品を選択したら、下の本を追加するを押し、本を追加します。

これで鍵付き本棚の作成と、本の追加はOKです。
次に鍵付き本棚を非表示にしましょう。

  1. 左上の三本線マークを選択する
  2. プライバシー設定の「鍵付き本棚を非表示」をオンにする
  3. 4桁のパスコードを入力する
  4. もう一度4桁のパスコードが求められるので、入力する

まず左上の3本線マークを選択してください。

続いて、プライバシー設定の「鍵付き本棚を非表示」をオンにします。

4桁のパスコードを入力し、再度パスコードを求められるので2度入力します。

再度ひだり上の3本線を開き、非表示の項目がオンになっているか確認します。

これで鍵付き本棚を非表示にできました。
アプリのトップから、鍵付き本棚に入れた本が非表示になっていれば完了です。

DMMブックス鍵付き本棚の解除方法

非表示にした本を表示させる方法を解説します。

  1. 左上の三本線マークを選択する
  2. 「鍵付き本棚を非表示」をオフにする
  3. 4桁のパスコードを入力する

非表示にしていた本が、アプリに再度表示されていれば完了です。

DMMブックスパスコードまとめ

この記事ではDMMブックスのパスコードについてまとめました。

内容をまとめると

  • DMMブックスのパスコードを忘れたら再設定する必要がある
  • DMMブックスのパスコードを再設定する方法と、鍵付き本棚のパスコードを再設定する方法は同じ

DMMブックスではパスコードを忘れても、再設定することができます。パスコードを忘れてしまっても慌てる必要はありません。

パスコードを忘れてしまったら、この記事を見て再設定してみてくださいね。

鍵付き本棚はとても便利な機能なので、「まだ使っていなかった」という方はぜひ利用してみてはいかがでしょうか。