iアプリ自動変換ツール MGD — モバイルコンテンツプロバイダーの皆様向け —
MGDとは
既に存在する豊富なゲーム等の「iアプリ®」を「iモード®」携帯電話以外のデバイスでも提供することを可能にするアプリックスが独自に開発した技術です。 iアプリをMIDPに移植したり、C/C++に書き換える必要はありません。

MGD利用3つのメリット!
- 資産活用
世界に誇る高品質の既存資産(「 i-αppli®」 )の有効活用 - コスト削減
オープンプラットフォーム向けたコンテンツ展開時に、CP様のコスト負荷を大幅削減(コンテンツの世界展開を支援) - 即時市場投入
低コストでの新ターゲットプラットフォーム上でのサービスの展開が可能

作業方法
- ご用意していただくものは、これだけ!
JAM/JARファイルを用意します。
・ iモードで既に展開済みのものがそのまま利用できます。
・ 通信で取得する画像/サウンドリソースも用意してください。 - 変換時間は、数十秒!
MGDで変換し実機での動作を確認します。
・変換は数十秒で終了します。
・端末の画面サイズに合わせた拡大表示は、MGDが自動的に行います。
・Windows Mobile®向けのプログラミングを行う必要はありません。
*以下の開発環境が必要です。
・i-αppliの開発環境
・Windows Mobile対応ソフトの開発環境 - カスタマイズまでも可能
【タッチパネル】
シューティング、アクション、RPGなど、ゲームジャンルに最適化したタッチ入力仕様から選択してください。
タッチ入力仕様を新規開発することも可能です。
【キーボード】
テンキー、QWERTYキーにアサインする機能を変更できます。
【画面デザイン】
背景に自社ロゴ/イメージを表示したり、全ての画面デザインを変更できます。 - あとは登録するだけ
Windows® Marketplace for Mobileに登録します。
登録には、アイコンの作成とCABファイルの作成が必要です。
対応プラットフォーム
・Windows Mobile
*以後、対応プラットフォームの追加を予定しております。
Copyright G-mode Co.,Ltd. All rights reserved.
「iアプリ/アイアプリ/i-αppli」、及び「iアプリ/アイアプリ」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。
「iモード/アイモード/i-mode」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。

